◇◆◇あなたの声  ezoshika_club@yahoo.co.jp


 ご活躍ですね。楽しみにしてます。イタリアにも鹿角コレクターがいますので、アーティストも探してみます。鹿料理も美味しいです。蝦夷しかではありませんが。皮革は東欧圏から輸入されています。日本の蝦夷鹿の原皮は輸出禁止と聞いています。

(2017.4.21 玉田文明 イタリア在住)


ホントに進化するHPですね。(2017.4.17 札幌市 大橋正樹)


2月4日。Eテレ10:00 スイッチインタビュー「野生動物の心読む獣医師VS物語が降りる作家上橋菜穂子目ジカラで会話!?命と精霊の守り人の神秘!」を見ました。猛禽類の治療技術で齊藤慶輔獣医師が第一人者で、猛禽類のため飽くなき技術の向上を目指して日々研究していることは、甚だご立派だと思います。現場からの貴重な情報を提供してくれて、ありがたい存在ですね。これからも、注目していきます。(2017.02.05 札幌市 法元盛信)    


いつもHPを拝見しています。皆様の活動は大変意義があります。

今後の活動も引き続き拝読させて頂き、可能な限り情報拡散のお手伝いをさせて頂きます。(2017.01.30) イタリア在住 玉田文明


チラッと見たTVですが、北海道でエゾシカを狩猟する料理人が出ていましたが、使っているのは鉛弾です。
いろいろな問題を引き起こしていることを知らず、エゾシカ猟は良いことのような発言には少し違うのではと思った次第です。
 
北海道では鉛弾禁止だけど、本州ではOK
ご夫婦は本州からエゾシカを手に入れるために猟にいらしているようです。北海道で禁止の鉛弾使用しているのを、北海道のTV局が何のチェックもなく流しているいい加減さ、現地の猟師が注意をしないのも驚きです。
オジロワシ、オオワシなどの猛禽類などの種を残したいものです。
(2017.01.29)       札幌市  M.S


20年ほど前に解禁時期になると鹿肉を届けてくれた間引きの猟師さんが、鉛の散弾銃を使うデメリットについて良く話していました。食肉や皮革としての価値も下がるし、環境も汚す鉛の害! キレイなパッケージになると見えないし気にならない(2017.01.29)  札幌市 K.Y


HP見ました。文章も、写真も、素晴らしく、感動の、一文でした。

 写真は、厳しさの中で生き抜く猛禽といわれる鳥達、美しくて々々言葉を失いそう…。 

 ツ―ショット  やっと姿を現したHP製作者、この人だったのかと…。

 沢山の人々が見て下さることを願う!!!世界中の!  

(2017.01.28)  札幌市 M.K


「齊藤先生のHPを教えて頂き、ありがとうございました。同先生の本「野生の猛禽を診る」に収録された170枚の写真を見ていると、厳しい自然の中で生きていく鳥達の孤独・気高さを感じます。現場からの報告は、貴重なものですね。」

           (2016.12.15  札幌市 法元盛信)


この度のフェスタでは、大変お世話になりました。 

コメントの際にも申し上げましたが、エゾシカに関して、私自身が浅い知識しかありませんので、それぞれの識者の方々の説明に驚きと感

動がたくさんありました。 やはり、このようなフォーラムに参加しないと、知識を深く得る機会を失ってしまうものであり、改めて、自分で足を運ぶ意義を感じたところです。私どものメンバーも、同様に感じたと言っておりました。 

何れにしても、消費者協会の皆さんの情熱とチャレンジ精神に敬意を表すると共に、益々ご活躍くださいますようご祈念致します。 

(2016.10.11  下川町長 谷 一之)


私も夕張市議会議員として北海道庁に「エゾシカの肉や角の流通・販売促進に力を尽くしてほしい」と何度も要請してきました。民間ベースでのこういう動き、大切ですよね。よろしくお願いいたします。    くまがい桂子 (2014.4.14)


■一極集中!エゾシカも札幌にやってくる?


エゾシカが餌を求めてオホーツク沿岸から大きく西へ移動しているらしい。(2014/03/05北海道新聞夕刊)。同紙の翌日朝刊では,「釧路市18万人割れ」との大見出し。札幌市内では,カモメが歩いているのをよく見るようになった。カラスも街中では飛ばずに歩いているのが目に付く。皆,食(職)を求めての移動らしい。 

 昨年夏に,網走のレストランでシカ肉のカレーを食べた。そのうち,札幌からエゾシカの肉をオホーツク方面に送るようなことになるのだろうか? JRで送っても遅れず着くのかな? 

サッポロも間もなく人口減少期に入るという。 

何もかにもオカシイ世の中だな,と嘆くだけではイケンと想うけれども妙案もなく,とりあえず,今晩は電気プレートを使ってシカ肉のステーキを食べ,シカと考えようか・・・。と思ったとたんに北電の電気料値上げを思いだした。半年前に値上げして,再度の値上げ。半年先のことも考えずに企業を動かせるワケがない。半年後に再度値上げしますよ,と分かっていたはず。予測が付かなかった,とか「想定外」などというなら原発など扱わせられないアホ集団ではないか。あー,頭が痛くなってくる。 

(一社)札幌消費者協会理事  高橋幸一  (2014.3.8) 


エゾシカ肉食べました!

凄く美味しかったです!

ところで、エゾシカの環境破壊の影響は大きい!

もっと沢山の方々に状況を把握してもらわなければ! (2013.12.2)



驚きました!!

 「シカ肉東京,大阪で好評」との北海道新聞朝刊1面の大見出し。

シカと読んでみると,シカ肉は根室産。高級ホテルの「1万6000円コースの中心料理」とのこと。肉の卸値は,㌔4500円。これは違うのでは。高級食材の触れ込みではマズイですよね。「地産地消型学校給食での活用」も提言されているのですし,とは言うものの「関連産業の発展」,「地域の活性化」が狙いですから,マァイッカ! 堅いことを言わずに,何はともあれ,固くはないエゾシカ肉を食べてから・・・。   (一社)札幌消費者協会理事  高橋幸一   2014.1.20 


 仕事(保険代理店)でこれまでシカと自動車の衝突事故3件に対応しましたが、 現場を見たわけではなく、事務的な処理に終わっていました。 

 今年の11月、知人の車に同乗している際、シカとの衝突事故を初めて実体験しました。 避けようがない事故に、あらためてその危険性を強く感じました。その矢先に勉強会で水沢さんと同じテーブルになり北海道エゾシカ倶楽部のことを 知ったのは何かの縁ですね。

 私の子供は陸上部で中距離選手のため、ハードな練習で一時、貧血ぎみとなり、 サプリメントや病院で処方していただいた薬を服用したりして克服しました。 シカ肉に鉄分が豊富だということですので、アスリート食としても良いかも知れませんね。

  私もスポーツ(野球)の指導をしていて、現在は女子硬式野球のクラブチームで指導しています。 成長期の選手や女性選手には「スポーツ貧血」といわれる状態がよく起こります。スポーツ栄養学の観点からもシカ肉をPRしてみてはいかがでしょうか。

           清田区   高橋一彦   2013.12.30


はじめまして!北海道帯広市出身沖縄在住の清水と申します。 昨日、小林さまと沖縄でお会いして、北海道エゾシカ倶楽部の存在を知りました。私の出身である帯広(道東)の課題である、エゾシカの件については、かねてから興味があり、小林さんを通してご縁が出来ましたので、沖縄での活動をスタートさせて行きたいと思っています。まずは、取急ぎご挨拶にて失礼いたします。  清水 敦志 2013.10.3


今日「エゾシカ倶楽部」サポーターになりました!エゾシカ倶楽部、すごく興味があります!エゾシカはヒグマやキタキツネとともに、北海道を代表する動物ですし、宮の沢にも生息している身近な存在でもあります。

姿形よし、食べてよしというのが広く周知されればなお身近になりますね。害ばかりが話題になるのではなく、利用価値の高さが評判になるとよいですね。10月26日(土)エゾシカフェスタも家族で行きます。大変楽しみにしております!

           2013.9.17 札幌市西区在住 山下 牧


しかの天敵であった「狼」を絶滅させた人間「特に和人」が一番悪いため、いま、森林破壊の元凶として「エゾシカ」が必要以上に増えたのですね。 

こうなった以上駆除?(否!天に召された)されたエゾシカ達を活用する事が、一番の供養であり、皆が「ハッピー」になれるのですよね。 肉や内臓類は全て食用や、薬用に活用し、皮や角、蹄も加工して洗車用の「セーム革」、装飾品としてお土産品にしたならば全く捨てるところの無い、あの「シャケ」の様に100%利用できる立派な資源ですよね。

道内は勿論、日本中又世界中の活用方法を調べ、北海道発の立派な商品にいたしましょう。 

その為には北海道でもエゾシカ活用企業や研究機関に助成を惜しまない様、働きかけましょう。  札幌市  高松修二(2014.4.14) 


友人より皆さんの活動を聞きました。とても興味があります。HPの皆さんのブログで勉強します。よろしくお願いします。ミラノに在住ですがエゾシカ共生活動応援します。こちらでの賛同仲間を探してみます。 (玉田文明) 


こんにちは!

以前「奈良の鹿は天然記念物なのに、エゾシカは何故駆除するの?」と疑問を持っていましたが、エゾシカが増えすぎて人的・自然被害が顕著になっていることを知り、自分の偽善的思い込みに恥じ入りました。 大地からの恵み、エゾシカ肉の美味を全国に伝えたいです。  

 シニアライフアドバイザー 田尾雅子(2013.12.28) 


「北海道エゾシカ倶楽部」の皆さんには、 道民との共存共栄の視点に立って、 蝦夷地ならではの独創的な知恵ある多様な活用方途を究明して頂きたいと思います。

 蝦夷(エゾ)の発展を確(シカ)と考える集い「北海道エゾシカ倶楽部」=HEC ? 御活躍を期待しております。

                               札幌市中央区 林芳男(2013.12.29)


こんにちわ!うさぴょんです。

エゾシカ倶楽部のシール作りました!

 (Usap Saitou) 2013.9.9


エゾシカ倶楽部のHP拝見し、大変勉強になりました。同時に、自分はエゾシカについての知識が全然足りなかったと気付き、エゾシカに対して申し訳ない!少し、切ない気持ちになってしまいました。     佐藤砂知子 2013.8.4

                       


祝☆ホームページ開設☆

たいへん分かりやすい内容で楽しく拝見させていただきました。フムフム…。 なるほど。 へーっ! そうなの?

今後エゾシカ被害や、その原因となる問題について色々学ばせて下さいね。食材としても大変魅力ある分野。

なんてったって鹿肉は、知る人ぞ知る高級食材!!ジビエ文化の裾野がもっともっと広がると良いですね。

またおじゃましま~す♪♪(^∇^)            2013.8.2       バンビーノ☆トカッチ


過日は学習会へ参加させていただきありがとうございました。

増えすぎたエゾシカについての農業やその他被害、当該問題によるシカの駆除と、また、ただ駆除するだけではなく命をいただくという趣旨からの美味しいシカ肉を食するための普及啓蒙活動であることなど、とてもわかりやすく理解させていただきました。出産率が90%を超えるなど繁殖においては驚異的ですね。

 しっかりした流通ルート、消費者の信頼さえ確立できれば、この活動の先にはさらに美味しいシカ肉を流通させるためにエゾシカ畜産農家も現れてくるのでは?(既にあるのかもしれませんが・・・)。今後の活動に期待しております。今後は会員として参加します。宜しくお願いいたします。       2013.7.20   ファイナンシャル・プランナー 岡嶋宏明


5月中旬、3泊4日で「核兵器全面禁止のアピール」署名を携え猿払、浜頓別、中頓別、枝幸、雄武、興部、西興部、滝上、紋別の8市町村の自治体の訪問をしてきました。その中で印象に残ったのが2つありました。

 一つは道路や役場には「鹿との衝突に注意」とかのポスター等多かったことと、興部などの街の海浜公園までエゾ鹿数頭、私たちが近づいても、逃げず草を食んでいました。雪が多かった異常気象で人間の居住区域までやってきた鹿の食糧の窮乏状況でした。 

ふたつは芝桜祭り(異常気象でまだ開花していなかった)の最中にもかかわらず当日のアポイントであってくださって、初めて署名くださった 滝上長屋町長と長沼教育長との懇談でした。滝上は「いきいき童話村」めざしてのユートピアづくりの意欲を感じました。次にいった西興部村集落は、丘からみると黄色(あとから鹿色と気づく)で統一された童話の村そのものでした。高畑村長との懇談では 「ウエンシリ岳の雪の回廊」の話から「エゾしか」の話もあり限界集落を乗り越えようとする意欲を感じてきました。 エゾしかを町づくりにと下川町も3町村含めて協定を結んだ記事を読み、エゾ鹿との共存こそ、ユートピアふるさとづくりキーワードになると直感しました。私もエゾしかクラブで学んで、来年もまたこのコースを訪問しユートピアつくりに協力したいと思っているところです。  (大橋 真樹)


■道東各地のエゾシカ隊が札幌にやってきた!(2014.1.22)